エキナセア ルート

エキナセア ルート

エキナセア ルート

  • 別名 :ムラサキバレンギク / パープルコーンフラワー
  • 学名 : Echinacea purpurea
  • 英名 : Echinacea
  • 科名 : キク科
  • 部位 : 根
  • 産地 : ドイツ
  • オーガニック :SOIL ASSOCIATIONの有機栽培認証取得

SOIL ASSOCIATION

SOIL ASSOCIATIONとは
英国のオーガニック認証マーク。
世界的に信頼性の高い有機認証機関で、ソイルアソシエーションの認定商品にはJAS有機マークをつけることができます。

エキナセア ルートのはなし

エキナセアにはいくつかの種類がありますが、メディカルハーブとして用いられるのはEchinacea angustifolia, Echinacea pallida, Echinacea purpureaの3種類に限られています。

エキナセアは“インディアンのハーブ”と呼ばれ、北米の先住民が最も大切にしてきたハーブです。 19世紀末にはヨーロッパでの栽培が始まり、ドイツを中心にエキナセアの科学的研究が進められ、その有効性と安全性が確認されました。

エキナセアは根部が最も有効とされていますが、値段が非常に高い(地上部の3~4倍)ため、地上部(葉・茎)が代用品としてよく使われています。AMOMAではエキナセアの根部を使用しています。